キーボードテスト
キーを押して動作を確認します。WindowsとMacの配列に対応し、同時に押したキー数とキーコードを表示します。入力はサーバーに送信されません。
押したキーはこのブラウザ画面に表示するだけで、送信も保存もしません。ただし、このページでパスワードなどの重要な文字は入力しないでください。
キー配列
好きなキーを押してください。下のキーボードに表示されます。
押している 押したことがある 未入力
今押しているキー
0
同時に押した最大数
0
複数のキーを同時に押してみてください。一般的なキーボードは6個前後で認識できなくなります。
確認したキー
まだ押していないキー(押しても反応がなければ故障の可能性があります)
配列にないキー(IME・メディアキーなど)
最近の入力記録
Ctrl+W・Alt+F4・Cmd+Q のようにブラウザやOSが先に処理する組み合わせ、ノートPCのFnキー、一部のメディアキーはWebページでは受け取れません。環境によってはPrtScが離したときだけ検出されます。
よくある質問
- 押しても反応しないキーは故障ですか?
- まず他のアプリ(メモ帳など)でも同じキーが反応しないか確認してください。どこでも反応しなければ、キーの下のスイッチや接点の不良の可能性が高いです。ノートPCのFn組み合わせはWebからは見えないことがあります。
- 同時に押すと一部のキーが光りません。
- キーボード回路の限界(ゴースト・ロールオーバー)です。一般的なキーボードは6キー前後、ゲーミングキーボードはNキーロールオーバーに対応します。「同時に押した最大数」で確認できます。
- 日本語入力中でも使えますか?
- はい。文字ではなくキーの物理的な位置(code)で判定するため、入力言語に関係なく同じ場所が光ります。
- MacでCmdを押すと他のキーが離れたように見えます。
- MacのブラウザはCmdを押している間、他のキーの離した信号を送らないことがあるため、Cmdを離したときに押下表示を整理します。